ハイローチェア・ベビースイングおすすめ5選【2026年最新】電動・手動タイプを徹底比較

比べてみた

新生児期からお世話をサポートし、食事の時間まで長期間活躍するハイローチェア・ベビースイング。電動スウィングで自動的に寝かしつけてくれるタイプから、コスパの良い手動タイプ、木製ハイチェアまで選択肢は豊富です。しかし価格帯も機能も大きく異なるため、どれを選べばいいか迷う方も多いはず。このページでは2026年最新のハイローチェア・ベビースイングおすすめ5選を電動・手動タイプ別に徹底比較します。

【比較表】ハイローチェア・ベビースイングおすすめ5選 一覧

順位 商品名 対象月齢 価格帯 おすすめポイント
1位 コンビ ネムリラ AUTO SWING ベッドインチェア エッグショック 0〜48ヶ月(〜18kg) Amazonで確認 自動スウィングで寝かしつけ・高さ12段階・3WAY・エッグショック衝撃吸収
2位 アップリカ ユラリズム オートEXW 0〜48ヶ月(〜18kg) Amazonで確認 4つのスウィングモード+振動機能・ハイチェア+ベッドの3WAY
3位 カトージ ハイローベット&チェア 0〜24ヶ月(〜13kg) Amazonで確認 手動でコスパ良し・シンプル設計・高さ6段階
4位 大和屋 アッフル チェア 6ヶ月〜7歳(〜60kg) Amazonで確認 日本製木製ハイチェア・成長に合わせて長期間使用可能・インテリアに馴染む
5位 ベビービョルン バウンサー バランス ソフト 新生児〜2歳(〜13kg) Amazonで確認 赤ちゃん自身の動きで揺れる自然な揺れ・軽量持ち運び可・3段階座面調節

第1位:コンビ ネムリラ AUTO SWING ベッドインチェア エッグショック|自動スウィングで寝かしつけ・機能の頂点

第1位

コンビ ネムリラ AUTO SWING ベッドインチェア エッグショック

メーカー コンビ(Combi)
対象月齢 0〜48ヶ月(〜18kg)
素材/サイズ 電動スウィング
価格帯 Amazonで最新価格を確認(↓ボタン)
特徴 自動スウィングで寝かしつけ・高さ12段階・食事+ベッドの3WAY・エッグショック衝撃吸収

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コンビのネムリラ AUTO SWINGは、ハイローチェアの最高峰として多くのパパ・ママから圧倒的な支持を集めるベストセラーモデルです。電動スウィング機能により、赤ちゃんを乗せてボタンを押すだけで自動的に揺れ続けるため、抱っこによる寝かしつけの疲労を大幅に軽減できます。コンビ独自の「エッグショック」素材がシートに内蔵されており、路面からの振動や衝撃を卵を守るように吸収し、赤ちゃんの頭部を守ります。高さは12段階に調節でき、授乳・おむつ替え・お世話がしやすい高さに合わせられます。食事時のハイチェア、リクライニングを倒せばベッドとして使える3WAY設計で、0歳から4歳頃まで長期間にわたって使い続けられます。

第2位:アップリカ ユラリズム オートEXW|4モードスウィング+振動機能で多彩な寝かしつけに対応

第2位

アップリカ ユラリズム オートEXW

メーカー アップリカ(Aprica)
対象月齢 0〜48ヶ月(〜18kg)
素材/サイズ 電動スウィング
価格帯 Amazonで最新価格を確認(↓ボタン)
特徴 4つのスウィングモード+振動機能・ハイチェア+ベッドの3WAY

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アップリカのユラリズム オートEXWは、4種類のスウィングモードと振動機能を組み合わせることで、赤ちゃんの好みに合わせた多彩な寝かしつけに対応できる電動ハイローチェアです。前後の揺れ・左右の揺れ・波のような揺れなど複数のパターンから選べるため、赤ちゃんが今日はどのスウィングが好きかを試しながら使えます。さらに振動機能を組み合わせることで、よりリラックスした状態に誘導できます。ハイチェア・ベッドとして使える3WAY設計で、0歳から長期間活用可能。シートは取り外して丸洗いできるため、よだれや吐き戻しが多い時期も清潔に保てます。コンビのネムリラと並ぶ電動ハイローチェアの人気2大ブランドとして、育児雑誌でも常に上位にランクインしています。

第3位:カトージ ハイローベット&チェア|シンプル手動でコスパ最高・はじめの一台に最適

第3位

カトージ ハイローベット&チェア

メーカー カトージ(KATOJI)
対象月齢 0〜24ヶ月(〜13kg)
素材/サイズ 手動スウィング
価格帯 Amazonで最新価格を確認(↓ボタン)
特徴 手動でコスパ良し・シンプル設計・高さ6段階

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カトージのハイローベット&チェアは、電動の高価モデルに手が出にくいご家庭や、まずハイローチェアを試してみたい方に最適なコスパ重視の手動スウィングモデルです。シンプルな設計で余分な機能を省いた分、価格が抑えられているのが最大の魅力。高さは6段階に調節でき、テーブルと同じ高さに合わせれば食事チェアとしても、腰の負担が少ない高さに合わせれば授乳やおむつ替えにも使えます。ロッキング機能があり、手動で穏やかに揺らしてあげられます。ベッドポジションへのリクライニングも可能で、昼寝スペースとしても活躍。電動ほどの機能はなくとも、基本機能が揃った頼れる一台として多くのファミリーに選ばれています。

第4位:大和屋 アッフル チェア|日本製木製ハイチェア・7歳まで使える長期投資型

第4位

大和屋 アッフル チェア

メーカー 大和屋(Yamatoya)
対象月齢 6ヶ月〜7歳(〜60kg)
素材/サイズ 固定式ハイチェア・木製
価格帯 Amazonで最新価格を確認(↓ボタン)
特徴 日本製木製ハイチェア・成長に合わせて長期間使用可能・インテリアに馴染む

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大和屋のアッフル チェアは、スウィング機能はないものの、6ヶ月から7歳(最大60kg)まで使い続けられる「一台で長期間」にこだわった日本製木製ハイチェアです。座面と足置きの高さを細かく調節できるため、成長に合わせてぴったりのポジションをキープでき、食事中の姿勢を正しく保つことができます。天然木を使用したナチュラルで温かみのあるデザインは、リビングのインテリアに自然に溶け込み、子どもが成長した後もインテリアチェアとして使えるほどのおしゃれさ。日本国内の自社工場で製造される品質管理の高さと、日本のSG基準を満たした安全性も評価されています。長い目で見たコストパフォーマンスの高さから、二人目・三人目の育児でも活躍するロングセラーモデルです。

第5位:ベビービョルン バウンサー バランス ソフト|赤ちゃんの動きで揺れる自然な揺れ・軽量設計

第5位

ベビービョルン バウンサー バランス ソフト

メーカー ベビービョルン(BABYBJÖRN)
対象月齢 新生児〜2歳(〜13kg)
素材/サイズ バウンサー・手動
価格帯 Amazonで最新価格を確認(↓ボタン)
特徴 赤ちゃん自身の動きで揺れる自然な揺れ・軽量持ち運び可・3段階座面調節

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ベビービョルンのバウンサー バランス ソフトは、スウィング機能ではなく「赤ちゃん自身の動きに連動して揺れる」バウンサータイプの製品です。電動ではなく赤ちゃんの自然な動きをトリガーに揺れるため、動きの刺激が赤ちゃんの筋力発達を促すというメリットもあります。軽量コンパクトな設計のため、リビング・キッチン・寝室と部屋間を持ち運んで使えるのが大きな強み。座面は3段階に調節でき、寝かせるポジションから少し起こしたポジションまで対応します。使わないときはコンパクトに折りたためるので収納にも困りません。「赤ちゃんをちょっとだけ置いておきたい」というシーンで大活躍する、北欧ブランドならではのシンプル設計の逸品です。

【選び方】ハイローチェア・ベビースイングを選ぶポイント

ハイローチェアを選ぶ際の最初の判断基準は「電動か手動か」です。寝かしつけに困っているなら電動スウィング(コンビ ネムリラ・アップリカ ユラリズム)が圧倒的に助かります。費用を抑えたいなら手動タイプ(カトージ)という選択肢も。「何歳まで使いたいか」も重要で、赤ちゃん期だけなら0〜2歳対応で十分ですが、幼児期まで食事チェアとして使いたいなら大和屋アッフルのような長期対応モデルが割安になります。スペースに制約があるご家庭や持ち運びを重視するなら、コンパクトで軽量なベビービョルンのバウンサーも非常に実用的です。

よくある質問

Q. ハイローチェアとバウンサーはどう違いますか?
A. ハイローチェアは高さ調節機能があり、ベッド・チェアとして長期間使える多機能な製品です。バウンサーは軽量でコンパクト、赤ちゃんが動くと揺れる構造で持ち運びに優れています。用途や生活スタイルによって選択が変わります。

Q. 電動スウィングは本当に寝かしつけに効果がありますか?
A. 赤ちゃんによって効果は異なりますが、電動スウィングで寝かしつけが楽になったという声は非常に多く寄せられています。特に抱っこでしか寝ない赤ちゃんを抱え疲弊しているご家庭では、電動スウィングが「育児を救ってくれた」という口コミも多いです。

Q. ハイローチェアはいつまで使えますか?
A. 多くの電動スウィングモデルは〜18kg(4歳頃)まで対応しています。ただし使用目的がスウィングによる寝かしつけなら1〜2歳頃には卒業するご家庭がほとんど。食事チェアとして長く使いたいなら大和屋アッフルのような専用ハイチェアが7歳まで対応します。

まとめ

ハイローチェア・ベビースイングは育児の大変な時期を大きくサポートしてくれるアイテムです。寝かしつけに悩んでいるなら電動スウィングのコンビ ネムリラ、コスパ重視なら手動のカトージ、長く食事チェアとして使いたいなら大和屋アッフル、持ち運び重視ならベビービョルンというように、ライフスタイルに合わせた選択がポイントです。予算とご家庭の状況に合わせてベストな一台を選び、育児の負担を少しでも減らしてください。

※本記事にはAmazonアソシエイトリンクが含まれます。

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